種田山頭火の石碑

防府は種田山頭火さんの産まれた場所だそうで、いろんなところに句碑があります。

防府市のホームページを見てみると

「雨ふるふるさとははだしであるく」で有名な漂泊の俳人種田山頭火。

彼は、昭和の芭蕉とも呼ばれており、その自由な生き方と自然な表現の句が

現代人の共感を呼んでいます。明治15年、大地主の子として生まれますが、

数々の苦難の末、生涯を酒と放浪のうちに過ごします。

市内には80基以上の句碑が建てられています。

とあります。80基以上もあるとは知らなかったなあ!

でも防府市生まれの有名な人なのによく知らなかったのでちょっと検索してみたら

なんだか家庭が複雑・・・ううっ...

IMG_0758[1].JPG

この句碑は八王子にあるもので「うまれた家はあとかたもないほうたる」と書いてありました。

他にもまた探してみます。

 

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このページは、shigeyasuが2011年7月 1日 17:08に書いたブログ記事です。

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